「こいづ(これ)、いいべ!」山形の人々が自慢の逸品を紹介するときに口にする方言です。
出羽桜ではこの度、自由な発想で生まれたお酒を、中身もラベルも毎回異なる形で、毎年提案して参ります。
思わず「いいべ」と言って、ご家族やご友人におススメしたくなるような、
お客様一押しの「いいべ」が見つ かりますように。
第5弾であるvol. 5のお酒は「大吟醸酒 味わいを楽しむ『味吟』」。
今まで使われてこなかったタイプの山形酵母を使用した、香りは穏やかで、お酒の味わいを存分に楽しめる大吟醸酒です。
飲み疲れなく、食中酒にもぴったりです。
ラベルのテーマは山形を代表する温泉地「銀山温泉」。
大正ロマン漂うノスタルジックな夜の街並みが、ガス灯と宿の灯りに照らされている、幻想的な風景。
この夜景は「千と千尋の神隠し」の舞台を彷彿とさせることでも知られています。
【720mlはこちら】